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お産を振り返って

2007/02/27 20:17

出産から早2週間が経ちますが、ここまであっという間でした。
最後に、自分のお産をいろんな面から振り返ってみたいと思います。

○立会い出産のこと
これは夫婦共々「やってよかった」」という感想です(立会いについての日記はコチラ)。
ただ単に分娩に立ち会うのではなく、陣痛のときから主人にサポートしてもらって、
いっしょに出産に臨む--夫婦の絆が深まったと思います(照)

あくまでも個人的な感想ですが、チャンスがあれば出産という貴重で神秘的な時間を、
女性だけでなく、ぜひ男性にも味わってもらいたいです。
あと、陣痛のとき誰にサポートしてもらうかも、出産前に考えておくといいかも。


○分娩の瞬間の感想
よく「鼻からスイカ」とか「鉄の塊が出てくる」とか言いますが、
私の場合、「お弁当箱!?」ってカンジ。←意味不明ですね
ベビちゃん自体はにゅるんとやわらかい感触でしたが、
出てくるまでは四角い物体が出てくるのでは!?という感じでした。
ちなみに分娩の瞬間よりも、1~2分間隔の陣痛のほうがよっぽど痛かったです(にきました)。
続いて人口破水&グリグリかな。後産(胎盤)と縫合はフツーに痛かったっス。


○産後の身体のこと
縫合したところよりも、「ぢ」のほうがよっぽど痛くて座るのに一苦労でした。おまけに便秘にも・・・
円座クッションって、「ぢ」にも役立ちます(笑)2週間ほどでようやく引っ込んできました。
あと、お腹はみるみるうちに小さくなって、しわしわに。
産後すぐから、産褥ニッパーを巻いています。
体重も6~7キロ落ちました。退院時、マタニティウエアを着てビックリ!!
(2週間経った現在は、妊娠前+2キロです)

○入院グッズについて
<必要・便利だったもの>
・産褥ショーツ
出産後はもちろんのこと、陣痛時からこれを着用しておくと、内診のときラクだったかなー。
陣痛や痔、縫合部の痛みなどがあるときに、腰をかがめてパンツを着脱するのは
結構パワーがいります。1枚用意していきました。
(そのうち使わなくなるのでたくさんは不要。私は生理用パンツと組み合わせて乗り切りました)

・生理用ナプキン
病院でも大きめのナプキンを用意してありましたが、医療用のはフィット感がイマイチ。ただの長方形・・・
それに、産後あんなに出血があるとはつゆ知らず・・・。(「2日目」が2週間近く続きます)
使い慣れたナプキン(夜用2パックくらい)を用意していくと快適です。

・携帯ストロー
ペットボトルに取り付けるストロー。授乳時や陣痛・分娩時、いちいちキャップを
開け閉めすることなく、手元に置いておけるので便利でした。
特に分娩後はやたらと気管支がイガイガし(←腹式呼吸できてなかった証拠だねー)
喉を潤すのに役立ちました。

<不要だったもの>
・タオル類
たくさん持っていきましたが、自分のお風呂に使う程度でほとんど使いませんでした。

・授乳口付きウエア
病院内ではずっとパジャマで過ごしたので不要でした。パジャマにも授乳口がついていましたが、
おっぱいをあげるときは、胸全開が一番ラクでした。授乳用ブラも未使用。
インナーは、チビTが便利。シャツがずり落ちてこないので、赤ちゃんにもグッド。

○産後すぐ必要だったもの

・新生児用おむつ
とりあえず、出産前に1パック用意しておきましたが、1週間ともたず・・。
だって、1日に10回以上オムツ交換するので。聞いてないよ~
とりあえず、2パックくらい用意しておくと、無駄な外出をしなくて済みます。

・洗浄綿
病院で1パック支給されましたが、もう1つあると、自宅に帰ってからも使えてよかったかな。
産後、トイレの後に使用します。(縫合しているので、トイレットペーパーだけでは不衛生)
「乳首の消毒にも」と使用例に書かれていますが、
乾燥してしまうので乳首には使わないように。(と、病院で言われました)

・生理用ナプキン
入院中も必要でしたが、とにかく出血が長く続くので、夜用・昼間用・おりもの用各種
そろえておくと安心です。これは夫にも頼みにくいし・・

*結局、上の3つは、退院後手伝いにきてくれた母に買ってきてもらいました。


○心の変化
よく「一人産むと、すぐに二人目が欲しくなる」と言いますが、
私の場合、もともと不妊治療しないと授かれない身体だったし、つわりもつらかったし、
年齢も年齢だし、産後の傷の痛さを考えると、「それはないな」と思っていました。
でも、それは一日目まで。時間が経つにつれて、じわじわともう一人欲しいナ・・・
な~んて心境の変化が。フシギですね。

できれば、いつまでもベビちゃんが大きくならないで欲しい(笑)
とにかく出産がそれだけ素敵な瞬間だったということです。


最後に・・・

これから育児で大変なこともあると思いますが、
流産・不妊治療を経て、出産を経験できたことに感謝し、
楽しく子育てしていきたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

<出産レポート・おわり>
<出産レポートを最初から読む>




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テーマ : マタニティライフ - ジャンル : 結婚・家庭生活

出産レポート  | コメント : 12

母子同床の入院生活

2007/02/27 14:27

07022702.jpg
24時間ママと一緒のベッドで過ごします

お世話になった産院では、「母子同床」「母乳育児」を実践しています。
私の場合は、出産日は要安静で同床はできませんでしたが、
問題なければ、お産数時間後から同じベッドで寝ることができます(部屋はALL個室です)。
もちろん、ベビーベッドの貸し出しもしていますが、ほとんど使われていませんでした。

最初は「赤ちゃん、踏んじゃったりしない?」「窒息したりしない?」と心配でしたが、
すぐに慣れましたヨ。ちなみに「母子同床」の安全性は、医学的にも立証されているそうです。

私のベビちゃんも、翌日昼から同床になりました。
とりあえずおっぱいを吸わせてみると、チュウチュウ音を立てて吸い付いてきました。カワイイ・・・
でもふとベビちゃんのお顔を見てみると、口元が血だらけ!
吸わせ方が浅すぎて、乳首から流血してますた(汗)
すぐに助産師さんを呼んで、おっぱいの吸わせ方をレクチャーしていただきました。

同床だと、夜に「添い乳」(ママ&ベビちゃんが横になって授乳)もできるので、
どうしても自分がツライときはとっても助かりました。
それに何といっても、ベビちゃんと一緒に寝るってとってもシアワセ♪
といっても初日は朝3時まで寝てくれず・・・

そうそう、「母子同床」ってことで、ママがシャワーや診察に行くとき、ベビちゃんはどうするの?
って素朴な疑問があると思いますが、なんと、ここでも放置プレー(笑)
よほど心配なときはナースステーションで預かってもらいますが、基本、部屋に残していきます。

でも、このおかげで家に帰ってからも、あまり神経質にならなくて済んでいるし、
もちろん家でも「母子同床」です。一度、川の字もやってみた。狭かった・・・


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最初はおっぱいが足りなくて大泣き。やっと上手に吸えて腕の中でそのままねんね

出産翌日から母乳育児がスタートしましたが、最初はうまく授乳できないのと、
まだおっぱいが出ないのとで、ベビちゃんはイライラ・お腹ペコペコ。
昼も夜も問わず泣き叫んでいました。これまた声がデカいのなんのって・・・

糖水をあげることもできるのですが、私はどうしても母乳オンリーにしたかったので頑張りました。
(初日はお預かりのため、糖水をあげることになってしまいましたが・・・)
深夜に助産師さんが心配して見にきてくださったり、そうじのおばちゃんに抱っこしてもらったり。

「頑張りすぎちゃダメ。でもママがいっぱい頑張ってるからほら、見て。
おっぱいがちゃんと張ってきているよ!」

助産師さんのそんなちょっとした一言が本当に嬉しかったです。

おっぱいは、4日目から透明っぽいのがじょじょに出始め、
出始めたら、夜は1~2度夜泣きする程度になりました。


頼りになる病院スタッフ、そして入院中もう1つ心の支えになったのは--

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ヘルシー&品数いっぱいの入院食&毎晩8時に出される食後のデザート♪

「おいしい」との前評判は聞いていたのですが、マジおいしかったです。
こんなに食べちゃって大丈夫なのーってくらいの品数が出てくるんですが、不思議と体重はダウン。
さんざん悩まされたつわりもすっかりなくなり、何を食べてもそりゃおいしいのなんのって!

入院中は、黄疸が少し出たものの、基準値内のため問題なし。
また体温が下がりすぎて(36.0度くらい)、一度暖めてもらいました(夜は結構冷えた。ゴメンね~)。
あと、退院前日に、スーさんトイレで大出血!! 退院延期!?なんて頭をよぎりましたが、
なんのことはない、「ぢ」からの出血ですた(汗)


07022707.jpg
病院からのおみやげいっぱい

足型、記念写真(くつした付き)、アルバム、赤ちゃんの足につけていたタグなどをいただき、
8日間の快適な入院生活を終え、無事退院しました。

小さな産院(ベッド数は10床程度)で、今はやりの「アクティブ・バース」も
すべてが実現できるわけではありませんが、本当に満足いくお産ができました。

青鬼主治医の先生も、妊娠中から分娩・産後までとっても頼りになったし、
助産師さんたちも、ほどよい距離感で見守ってくださいました。
同じ時期に出産されたママさんとお友達になることもできました!
ちょっと退院するのがさみしかったりして(笑)りんちゃんのこと、忘れそうだったよー

もし二人目ができたら・・・ぜひまたここで産みたいと思います。
ちなみに気になる入院費ですが・・・ちょい割高ですた(ボソッ)


<つづく>




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出産レポート  | コメント : 6

安産or難産!? 産後処置について

2007/02/27 11:33

無事出産を終え、分娩台の上でおっぱいも吸わせました。うまく吸い付けなかったけれど・・・
終わった~という達成感と、「会陰切開しなくてヨカッタ!」とホッと一安心していたら、
先生から「今から産後処置をしますね」とのお言葉。

会陰切開、しっかりしてますた!←私が気づかなかっただけ
おまけに産道まで切れて(自然裂傷)しまっているとのこと。

「妊娠中から出血が多かったけれど、ポリープからだけじゃなく、
もともと産道の壁がもろかったみたいですね。
おまけに赤ちゃんが大きかったので、傷が深いです」とのこと。

がーん・・・。

結局産道の奥の傷までは縫合できませんでしたが、とにかくその処置の痛いことといったら!
麻酔の注射も痛けりゃ、麻酔なんて全然効いてないしぃ・・・。
「イタっ!イタっ!」と言っていたら
「痛いってわかってるから、痛いって言わないの!」だって。くぅぅぅ青鬼めー

出産したのが6時半、その後処置を終えて分娩室を出たのが8時近くでした。
この日はバルーン(おしっこの管)をして、絶対安静、寝返り禁止、
翌日もお見舞いは主人以外禁止、赤ちゃんはお預かりとなってしまいました。

陣痛~分娩台までが12時間、分娩台~出産までが45分と、
高齢&初産にしては超安産でしたが、
出産に伴うダメージや出血量を考えると、ある意味、難産だったかもしれません。
おまけに「ぢ」にもなっちゃったし・・・

それでも、病室にちょっとだけ赤ちゃんを連れてきてもらうことができました。
生まれたての赤ちゃんはとってもやわらかくて、顔がしわしわでした。
ダンナしゃんに「写真、かわいく撮ってね~」とお願いしたのですが、
こんなお顔ばかり・・・(汗)

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この日の夜は、出産の興奮と下腹部&おちり痛でほとんど寝られませんでした。


<つづく>




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出産レポート  | コメント : 2

お産の始まり~分娩まで

2007/02/27 10:42

○予定日

予定日は、私の両親が鎌倉まで来てスタンバっていましたが、
由比ヶ浜にお散歩に行くも、まったく気配ナッスィング・・・。
お腹の張りは頻繁になってきていたものの、痛みもおしるしもなーし。

○予定日+1日

2:30am
トイレに行きたくて目覚める。ん!? この赤いモノは・・・もしや、おしるし!?
寝ぼけ眼でもう一度確認すると、やはり間違いなく出血。
ダンナしゃんに「おしるしがあったよ♪」と報告。

4:30am
腹痛で目覚める。生理痛+痛みを伴うお腹の張り。
出血はさらに増えていて、生理2日目くらいの量に。ナプキン足りるか!?

5:30am
お腹の張りが寝ていられないくらいの痛みになってきた! しかも波のように定期的に。
これが陣痛なんだ~。生理痛とは違って、キューンとさすような痛み。
(TVとかで見るのとはエラい違い。急にあんなに痛くなることはないですよん)
おまけにベビちゃんが「ガク、ガク」と骨盤にピットインしたような感触アリ。

6:00am
間隔を測ってみると、すでに5分間隔に。アレ?早すぎやしません?
クッションを抱いてお腹をさすりながら「ふーふー」と痛み逃し。
キューンと痛くなるのは30秒くらいで、まだまだガマンできる範囲内。

9:00am
ダンナしゃんと病院へ。内診の結果、子宮口は3cm開いており、そのまま入院
このときはじめて、子宮口(頸管)をグリグリっとやられた。メチャ痛かった(涙)
あ、ちなみに最後の体重測定は59.8キロ。大台には乗らなかったよん♪

10:00am
NST。陣痛は10分間隔でまだ弱いとのこと。寝ていると弱くなっちゃうんだよね。
まだ時間がかかりそうなので、ダンナしゃんはいったん帰宅。

そうそう、トイレで大きなレバーの塊みたいのが出てきました。
助産師さんにも見てもらったけれど、どうやら私を悩み苦しめたポリープ(一部)の模様。
さよなら、ポリ子ちゃん

12:00pm
お昼はカレーでした(さっき○腸したばかりなんですけど・・・)。
でも夕方には出産かもしれないので、頑張って食べました。食後のはみがきも抜かりなく!

13:00pm
医師による内診。子宮口は5~6cmと初産のわりに進みが早いとのこと。
おしるしも多く「いいおしるし来てますよ~」と褒められました。ウーン、いいおしるしって・・・!?
その後、病室や廊下を歩きながら、3~5分間隔でやってくる陣痛に一人耐えていました。

出血が結構あったので頻繁にトイレに行きましたが、
トイレに行くたびに下からベビちゃんが出てきそうな圧迫感と陣痛が。ツラかったぁ~。
あと、なぜかすごーく眠くなって、陣痛の合間のほんの数分間はコックリコックリzzz。

15:00pm
ダンナしゃん&母が来院。「お産で一番役に立たないのは夫」なんてよく聞くけれど、
不思議なことに、陣痛が来たときに一番精神的にラクだったのは主人でした。
助産師さんだとほどよい理性がきくけれど、常についていてくれるワケではないし、
母だと理性がまったくきかなくなって八つ当たりし、かえってつらかったのです。
母には本当に申し訳なかったけれど、いったん家に帰ってもらいました。

16:00pm
2回目NSTで5分間隔になるも、思ったよりも進行が遅く、このとき人口破水(←たぶん)させる。

そして先生から「もっと歩いて下さい!」との指示が。
え、この後におよんでまだ「歩け、歩け」ですか・・・。

ダンナしゃんに付き添ってもらって病院の廊下を歩きましたが、
この時点から陣痛が1~2分間隔に!
しかもおしりから何かが出てきそうな圧迫感とお腹の張りが猛烈に襲ってきて、
「いきみたーい!出ちゃうー!痛いー!」と我を忘れて絶叫していました。

思えば、ここから分娩前までが痛みのピークでした。
出産の痛みって、分娩時の痛みじゃなくて最後の陣痛の痛みだったんだ・・・
でもナースステーションは静かなもんですたよ。
まさに 放置プレー(笑)

それでも、陣痛&いきみ逃しのコツを教えてもらいました。
(ダンナしゃんには、肛門あたりをぐっと押さえてもらいつつ腰をさすってもらいました。
今思い出しても笑える・・・)

「もっと痛みが強くなったらナースコール押してね」
「えっ、まだ痛くなるの!?」と思いつつも、気合入れて歩きましたとも!我が家は体育会系・・

17:30
自分のガマンの限界がわからなかったけれど、
「もうだめー」ってのを2~3回ガマンして、ナースコールを押しました。
「そろそろ分娩室行きましょうか」とのんびりした助産師さんのお言葉。
でもでも、「えっ、もういいの!? ならもっと早くナースコールすればよかったー」って感じでした。
だって、よく出産体験記には「分娩台前が一番ツライ、分娩台に乗っちゃえばあとはスグ」とあったので--。

18:00
青いオペ着を着た先生が到着。ただ、さっきまであった陣痛が弱まっているような・・・(汗)
でも病室に戻されるのがイヤだったので、必死にイキみました(笑)

「顔が真っ赤なのはダメ!」
「ハイ、息ははかなーい!」
「二度目のイキみを大切に!」
「上に向かって出す感じで!」


いろいろ指示がありましたが、陣痛の波が来たときに2度しっかりイキむことが大切なよう。
でも1度目で200%力を出し切っているので、その2度目がムズカシイ・・・。
それに座位の分娩台なのに「上に向かって出す」って・・・??

ダンナしゃんも立会いだったのですが、「先生が青鬼に見えた!」と言ってました(笑)

18:25pm
「次で出しちゃいましょうね」
「え、もう!?」って感じでしたが、次のいきみを成功させないと
「ハイ、やり直し~」なんてことになりかねないので、気合入れました(笑)

「頭が出ましたよ~。ハイ、短息呼吸・・・次は肩・・・肩が引っかかってる!」って・・・。
頭が出ちゃえば肩はツルンって出てくるんじゃ!? もうやけくそでイキみました。

そしてにゅるんと生温かい感触が。
ダンナしゃんが「見て見て、生まれたよ」と教えてくれました。
(教えてもらわなければわからなかったデス)

18:30pm
「ふんぎゃー!」という泣き声が響き渡りました。
母もこの第一声を分娩室の外で聞いたそうです。間に合ってヨカッタ・・・
すぐに、赤ちゃんをお腹の上に乗せてくれました。感動のあまり涙が出るかと思ったけれど、
目の前の赤ちゃんの存在が信じらず、夫婦二人してあっけに取られてました。

「えーっと、3700・・・はないか(←残念そう!?)3696gの元気な男の子ですよ」
予想通りビッグなベビちゃんでした。


<つづく>




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